うちの長男(2歳)は毎日うるさいく、そして面白い。
武道をしていた私が強くしたいと願って産まれてきたが
見事に裏切るよう
顔だけ重力がかかっている顔を所有。
その「たれパンダ」は声がとてつもなくでかく、
飯はよく食べ、う●こはこの世のものとは思えなく程臭い!(笑)
何をやらかしてもまずは奇声を発し大声で泣く。
毎日朝から夜までうるさすぎる。(保育園時間除く)
寝ていても寝言がうるさく、また寝像が恐ろしく悪い。
必ずゴロンゴロンと転がり誰か顔を蹴られ、
本人は寝室を飛び出しリビングで寝ていることもしばしば。
そんな彼はアンパンマンが大好きだ。
いや、正確には何故か「バイキンマン」が好きなのだ。
彼にアンパンマンシリーズの「おむつ」を買った。
これはオムツの裏面にキャラクターの顔が書いてあるモノ。
何度もするおしっこ。
更には1日3回ほどするう●こ。w(便通良好)
この度におむつを交換するのだが、
裏にバイキンマンが書いてあるものでないと
「バ〜イキンマ〜ン〜〜」
と少し聞き取れにくい声で泣き出す。
それを全く聞こえないフリをしてオムツを換える私(笑)
サクサクっと交換し、彼にズボンを履かせ立ち上がらせると
「あっちがよかった〜〜」
とタレた顔をさらに下げ泣き出すのであったw
こんな彼はお風呂あがりも
「アンパンマンタオル」でないといつまでもうるさい!(汗)
毎日毎日そのタオルが乾いているわけもなく、
手慣れた私は、彼に「は〜いアンパンマンだよ〜」
と嘘を言い、見えないよう反対を向かせ
背中から一気に拭きあげるのであった。
そんな彼は食事の際も当然のごとく
アンパンマンのついた食器に拘る。
多少面倒になってきた私は普通の器に
「ご飯の中にアンパンマンが入っているから探してごら〜ん♪」
と彼を惑わせ食べさせるのであった。
でもそんな嘘は途中でバレ、
「アンパンマ〜ンな〜〜〜い〜〜」
と、また泣き出すのであった。
そんな日々を過ごす私の胸のうちは・・
「黙って食わんかい!!」
である(笑)
こんな毎日が楽しい2歳の長男物語でした〜!^^v
でもすっごい可愛いのよ♪
2008年12月19日
おむつコロコロ
以前も書きましたがヤツ(元嫁)は「都合よくゴミが見えないスーパーアイ」を標準装備しておりました。
オプションではありません。
標準装備ですw
独身時代からそんな素晴らしいスーパーアイを装備しているヤツですから自分の部屋も見事な散らかしようで、まるで富士の樹海。
ですから毎回自宅でのゴミ当番は私の役目です。
我が家ではそれが日常でしたので何の違和感もなかったのですが実家に帰ったりして違う人が集まれば皆さん驚きます。w
そう、そうれはまた私の実家での出来事。
赤ちゃんがいるとよくオムツ交換をしますよね。
ヤツが子供のオムツを交換します。
そこまでも普通の光景。
が!
このスーパーアイを装備した物体は、
「その交換したオムツをそのまま放置するのです」
意味解りますかぁ〜?
おむつ交換した事がない人にはピンとこないかもしれませんが、
オムツには赤ちゃん用とパンツ用の2種類あるのです。
(マジックテープでとめるものと、すっぽりはかせるオムツね)
ウンチがでて交換するとなると、赤ちゃんも暴れるし
素早い作業を必要とします。
「バリッ!」とオムツを破り、おしりナップで素早く拭き取り、そのウンチがついたおしりナップを、汚れたオムツに入れて、おむつごと「クルクル〜」と巻いて最後にシールで「ピタッ!」と止めて完成。
その汚れたオムツはとっても臭いので、ビニールなどに入れて口を縛っておきます。
その間にも赤ちゃんに新しいオムツを履かせたりと、
中々忙しいのです。
そう、ヤツが普通と違うのは、
その「汚れたオムツを捨てずそこらにコロコロ放置」
するのです!(汗)
臭い!!!w
まあ本人はイノシシのように、一つの事をすると、もう一つが見えなくなる性質も持っていました。
ですからヤツの頭は
「オムツを変える!」
「オムツを変える!」
「オムツを変える!」
でいっぱいですから、その後の処理を忘れてしまうのですw
だから奴がオムツを交換した後は、コロコロと汚れた物体がそのまま放置してあるのです。
2回やれば2個。
3回やれば3個。
4回やれば4個。と
コロコロ〜と臭い物体が落ちてます。
それを清掃員の私が後から一つずつ拾って歩く・・・・
自宅ならまだよいのでしょうが、
さすがに実家ですから気を使って頂きたい!(汗)
ちなみに自宅では、赤ちゃんが勝手に出れないように
和室の部屋に防護ネットをはめ込んで出れなくしています。
その中でヤツはおむつ交換をして、ネットの外に
「ポ〜〜〜イ」と投げるのです。
それをまた後から私が拾いに行く・・・
わしゃエサを求めるサルか?w
オプションではありません。
標準装備ですw
独身時代からそんな素晴らしいスーパーアイを装備しているヤツですから自分の部屋も見事な散らかしようで、まるで富士の樹海。
ですから毎回自宅でのゴミ当番は私の役目です。
我が家ではそれが日常でしたので何の違和感もなかったのですが実家に帰ったりして違う人が集まれば皆さん驚きます。w
そう、そうれはまた私の実家での出来事。
赤ちゃんがいるとよくオムツ交換をしますよね。
ヤツが子供のオムツを交換します。
そこまでも普通の光景。
が!
このスーパーアイを装備した物体は、
「その交換したオムツをそのまま放置するのです」
意味解りますかぁ〜?
おむつ交換した事がない人にはピンとこないかもしれませんが、
オムツには赤ちゃん用とパンツ用の2種類あるのです。
(マジックテープでとめるものと、すっぽりはかせるオムツね)
ウンチがでて交換するとなると、赤ちゃんも暴れるし
素早い作業を必要とします。
「バリッ!」とオムツを破り、おしりナップで素早く拭き取り、そのウンチがついたおしりナップを、汚れたオムツに入れて、おむつごと「クルクル〜」と巻いて最後にシールで「ピタッ!」と止めて完成。
その汚れたオムツはとっても臭いので、ビニールなどに入れて口を縛っておきます。
その間にも赤ちゃんに新しいオムツを履かせたりと、
中々忙しいのです。
そう、ヤツが普通と違うのは、
その「汚れたオムツを捨てずそこらにコロコロ放置」
するのです!(汗)
臭い!!!w
まあ本人はイノシシのように、一つの事をすると、もう一つが見えなくなる性質も持っていました。
ですからヤツの頭は
「オムツを変える!」
「オムツを変える!」
「オムツを変える!」
でいっぱいですから、その後の処理を忘れてしまうのですw
だから奴がオムツを交換した後は、コロコロと汚れた物体がそのまま放置してあるのです。
2回やれば2個。
3回やれば3個。
4回やれば4個。と
コロコロ〜と臭い物体が落ちてます。
それを清掃員の私が後から一つずつ拾って歩く・・・・
自宅ならまだよいのでしょうが、
さすがに実家ですから気を使って頂きたい!(汗)
ちなみに自宅では、赤ちゃんが勝手に出れないように
和室の部屋に防護ネットをはめ込んで出れなくしています。
その中でヤツはおむつ交換をして、ネットの外に
「ポ〜〜〜イ」と投げるのです。
それをまた後から私が拾いに行く・・・
わしゃエサを求めるサルか?w
2008年12月18日
長女のキツイ一言
今朝の出来事です。
昨日から私の母が泊りがけで来てくれ
子供たちの夕食や今日の朝食を作ってくれました。
お母ちゃんありがとう♪
持つべきものはやっぱり家族だね。(ウルウル)
そして長女を私の変わりに
駅まで送ってくれた時の出来事です。
長女は電車に乗るため家を朝7時には出ます。
そしてマンションエントランスを通り
駅まで行くのですが、そのエントランスには
同じように他の小学校に通学する子供たちも大勢います。
そんな中でのお話し。
(ちなみにうちの母は人間ウォッチングが大好きですw)
母「●●ちゃん(長女)見て見て!」
「あの子大人見たいに背が高いね〜」
「本当に小学生かしら?」
娘「でも●●ちゃんの学校にもすっごい大きい人いるよ」
母「あ〜そうなの。最近の子供は大きいわね〜」
「ホ〜ホホ〜」
母「あ、あの子見て」
「大あくびしながら眠そうに歩いてるよ」
「転ぶんじゃないかしら?」
「ホ〜ホホ〜」
母「あ!●●ちゃん、見て見て!」
「あの子、すっごい変な髪形よ(笑)」
(本当にボッサボッサだったらしいw)
娘「うわぁ〜ホントだ〜〜w」
母「お母さんは何やってんのかしらね〜」
「あんな髪で学校行かせたら子供が可哀想じゃな〜い」
娘「ホントだよ。学校でいじめられちゃうよ〜w」
母「子供が小さいうちはお母さんがしっかりしないとね」
「ひどいお母さんね〜」
「ホ〜ホホ〜ホ〜〜」
と、笑いながら歩いていたそうですが、
長女がその話題についてまたも一言。
娘「でもうちのママが一番ひどいよ!!」
母「(°◇°;) ゲッ!!!!!!(汗)」
娘「だってさ、居た時から私の髪もやってくれなかったし」
「自分でやりなさいっていうし」
「ゴムも結んでくれないし、すぐに怒るし」
「自分が私立って言ってたのに、何にもしないし」
「ゲームばっかだし」
母「ホ〜ホホ〜〜〜(冷汗)」
「ま、まあそうね」
「ママが一番悪い子ね〜」
「●●ちゃんは優しいお母さんになってね〜」
「ホ〜ホホホ〜〜(汗)」
子供はみんな解っているのです!
舐めてかからないように!(汗)
昨日から私の母が泊りがけで来てくれ
子供たちの夕食や今日の朝食を作ってくれました。
お母ちゃんありがとう♪
持つべきものはやっぱり家族だね。(ウルウル)
そして長女を私の変わりに
駅まで送ってくれた時の出来事です。
長女は電車に乗るため家を朝7時には出ます。
そしてマンションエントランスを通り
駅まで行くのですが、そのエントランスには
同じように他の小学校に通学する子供たちも大勢います。
そんな中でのお話し。
(ちなみにうちの母は人間ウォッチングが大好きですw)
母「●●ちゃん(長女)見て見て!」
「あの子大人見たいに背が高いね〜」
「本当に小学生かしら?」
娘「でも●●ちゃんの学校にもすっごい大きい人いるよ」
母「あ〜そうなの。最近の子供は大きいわね〜」
「ホ〜ホホ〜」
母「あ、あの子見て」
「大あくびしながら眠そうに歩いてるよ」
「転ぶんじゃないかしら?」
「ホ〜ホホ〜」
母「あ!●●ちゃん、見て見て!」
「あの子、すっごい変な髪形よ(笑)」
(本当にボッサボッサだったらしいw)
娘「うわぁ〜ホントだ〜〜w」
母「お母さんは何やってんのかしらね〜」
「あんな髪で学校行かせたら子供が可哀想じゃな〜い」
娘「ホントだよ。学校でいじめられちゃうよ〜w」
母「子供が小さいうちはお母さんがしっかりしないとね」
「ひどいお母さんね〜」
「ホ〜ホホ〜ホ〜〜」
と、笑いながら歩いていたそうですが、
長女がその話題についてまたも一言。
娘「でもうちのママが一番ひどいよ!!」
母「(°◇°;) ゲッ!!!!!!(汗)」
娘「だってさ、居た時から私の髪もやってくれなかったし」
「自分でやりなさいっていうし」
「ゴムも結んでくれないし、すぐに怒るし」
「自分が私立って言ってたのに、何にもしないし」
「ゲームばっかだし」
母「ホ〜ホホ〜〜〜(冷汗)」
「ま、まあそうね」
「ママが一番悪い子ね〜」
「●●ちゃんは優しいお母さんになってね〜」
「ホ〜ホホホ〜〜(汗)」
子供はみんな解っているのです!
舐めてかからないように!(汗)
2008年12月17日
シャンプー事件
ヤツ(元嫁)が
「スーパーアイ」(自分に都合の悪いものは見えない)
「スーパーイヤー」(自分に都合の悪い事は聞こえない)
を標準装備している事は以前書きました。w
ですから毎回ゴミ問題で困ってたのよ(汗)
http://3papa.sblo.jp/article/20770221.html
そんなスーパーアイを標準装備しているヤツにとっては
見えないものはゴミだけではありません。
そう!
使いきってカラになった
シャンプーやリンスも見えないのです!w
これも毎回困った・・・・ (; ̄- ̄;)
私は準備が良い人間ですから、
シャンプーやリンス、
ティッシュペーパーにトイレットペーパー、
更に歯磨き粉やバスクリンなど、
「無くなる前に買っておく」
精神の持ち主なので
在庫切れはありえません。
ですから常に
「詰め替え用」は家にあるのです。
私がお風呂に入っていると
「あ、そろそろシャンプーが無くなりそうだな・・」
と思ったら次回入浴の際忘れないように
予め詰め替え用をシャンプーの横に置いておきます。
そうする事で次回入浴で忘れる事はなくなります。
また忘れてフリチンで取りに行くのも嫌ですし!w
これも私の役目でした。
(っていつから私の担当になったんだろう・・・?)
無くなったシャンプーの容器に
新しく詰め替え用を入れてゴミも捨てる。
でもこれも毎回私がやっていたのでは
嫁の為にならんし腹も立つ!
と思ってヤツにやらせる事にしたのです。
ま、ここまで書いたら
想像がつくと思いますけど。
無くなりそうな事に私が気付くと事前にヤツに
私「お〜い、そろそろシャンプー切れるぞ〜」
と言っておくのですが、次私が入った時にも
「あれ?入れてないじゃん・・・」
「普通あそこまで言ったら解るだろうに・・・」
「ま、いっか。残り全部使っとこ」
と使い切ってやりましたw
その後ヤツが風呂に入ったので
「全く無いのでさすがに気づいて足すだろう〜」
と期待するのですが、
また次回私が入った時も足されてない。
もう私が変えるのもシャクだし意地になって、
本当に少ししか残ってないシャンプーを
お湯で薄めて根比べです。
今度は解り易いようにわざわざ「詰め替え用」を
無くなったシャンプーの横に置いています。
でも足さないんですよ!!(汗)
なぜ?
また次回私が入ると
カラのシャンプーと詰め替え用がある。
「ちくしょ〜〜〜」
「こうなったら意地でも俺が変えるもんか〜」
とバカみたいですがそう思い私は石鹸で頭を洗いましたw
でも次の日も入っていない。
また次の日も!
「あいつは全部言わんと解らんのかーーーー!」(怒)
とうとう堪忍袋の緒が切れて
私「なんでお前はシャンプー変えないんだ!」
ヤツ「え?そうなの?」
「特に何も考えてないけど・・・」
私「お前が入った時もシャンプーなかったろ?」
ヤツ「うん・・・たしかにね・・・」
私「だったら変えとけよ。」
ヤツ「そう言われても別に無かったら無いで石鹸使うし」
「特に困らないもん」
「(≧ロ≦) アイヤー
そうきたかーーーーーーーーーー!!(汗)
私「お前が困らんでも他のみんなが困るとか考えない?」
ヤツ「あ、そうなの。言ってくれなきゃ解らないよ」
私「え?言わないと変えないの?」
「解りやす〜く、詰め替え用が横にあっただろ?
ヤツ「え?そうなの?気付かなかった・・・」
( ̄Д ̄;) !!!!!!ガーン
そこまでスーパーアイは技術革新していたのか・・・・
結局今回の
「シャンプーを嫁に変えさせるブロジェクト」
も失敗に終わり、
8年間私の役目で幕を閉じました・・・
世の男性諸君!
スーパーアイを標準装備している女性とは
決して結婚しないように!(笑)
ホンマ疲れますから・・・(汗)
「スーパーアイ」(自分に都合の悪いものは見えない)
「スーパーイヤー」(自分に都合の悪い事は聞こえない)
を標準装備している事は以前書きました。w
ですから毎回ゴミ問題で困ってたのよ(汗)
http://3papa.sblo.jp/article/20770221.html
そんなスーパーアイを標準装備しているヤツにとっては
見えないものはゴミだけではありません。
そう!
使いきってカラになった
シャンプーやリンスも見えないのです!w
これも毎回困った・・・・ (; ̄- ̄;)
私は準備が良い人間ですから、
シャンプーやリンス、
ティッシュペーパーにトイレットペーパー、
更に歯磨き粉やバスクリンなど、
「無くなる前に買っておく」
精神の持ち主なので
在庫切れはありえません。
ですから常に
「詰め替え用」は家にあるのです。
私がお風呂に入っていると
「あ、そろそろシャンプーが無くなりそうだな・・」
と思ったら次回入浴の際忘れないように
予め詰め替え用をシャンプーの横に置いておきます。
そうする事で次回入浴で忘れる事はなくなります。
また忘れてフリチンで取りに行くのも嫌ですし!w
これも私の役目でした。
(っていつから私の担当になったんだろう・・・?)
無くなったシャンプーの容器に
新しく詰め替え用を入れてゴミも捨てる。
でもこれも毎回私がやっていたのでは
嫁の為にならんし腹も立つ!
と思ってヤツにやらせる事にしたのです。
ま、ここまで書いたら
想像がつくと思いますけど。
無くなりそうな事に私が気付くと事前にヤツに
私「お〜い、そろそろシャンプー切れるぞ〜」
と言っておくのですが、次私が入った時にも
「あれ?入れてないじゃん・・・」
「普通あそこまで言ったら解るだろうに・・・」
「ま、いっか。残り全部使っとこ」
と使い切ってやりましたw
その後ヤツが風呂に入ったので
「全く無いのでさすがに気づいて足すだろう〜」
と期待するのですが、
また次回私が入った時も足されてない。
もう私が変えるのもシャクだし意地になって、
本当に少ししか残ってないシャンプーを
お湯で薄めて根比べです。
今度は解り易いようにわざわざ「詰め替え用」を
無くなったシャンプーの横に置いています。
でも足さないんですよ!!(汗)
なぜ?
また次回私が入ると
カラのシャンプーと詰め替え用がある。
「ちくしょ〜〜〜」
「こうなったら意地でも俺が変えるもんか〜」
とバカみたいですがそう思い私は石鹸で頭を洗いましたw
でも次の日も入っていない。
また次の日も!
「あいつは全部言わんと解らんのかーーーー!」(怒)
とうとう堪忍袋の緒が切れて
私「なんでお前はシャンプー変えないんだ!」
ヤツ「え?そうなの?」
「特に何も考えてないけど・・・」
私「お前が入った時もシャンプーなかったろ?」
ヤツ「うん・・・たしかにね・・・」
私「だったら変えとけよ。」
ヤツ「そう言われても別に無かったら無いで石鹸使うし」
「特に困らないもん」
「(≧ロ≦) アイヤー
そうきたかーーーーーーーーーー!!(汗)
私「お前が困らんでも他のみんなが困るとか考えない?」
ヤツ「あ、そうなの。言ってくれなきゃ解らないよ」
私「え?言わないと変えないの?」
「解りやす〜く、詰め替え用が横にあっただろ?
ヤツ「え?そうなの?気付かなかった・・・」
( ̄Д ̄;) !!!!!!ガーン
そこまでスーパーアイは技術革新していたのか・・・・
結局今回の
「シャンプーを嫁に変えさせるブロジェクト」
も失敗に終わり、
8年間私の役目で幕を閉じました・・・
世の男性諸君!
スーパーアイを標準装備している女性とは
決して結婚しないように!(笑)
ホンマ疲れますから・・・(汗)
2008年12月16日
妻へのプレゼント
私は基本的にお人よしです!(笑)
出だしから書いておきます!^^;
今まで様々な出来事を
「忠実に!」
「事実だけを!」
「嘘偽りなく!」
書いてきましたが、改めて文章にすると
すごいヤツ(元嫁)だったと痛感致しました!w
でもどこからか
全てが麻痺していましたからね・・・
「いいところだけをみよう」
「こいつが変わらないのなら俺が変わろう」
「全てを受け入れ承認しよう」
「俺が我慢をすれば・・・」って。
今はその病から立ち直ってるとこですw
こんなすごいヤツでしたが、
どこまでもお人よしな私は、ヤツの機嫌が良くなるよう
色々プレゼントをしておりました。(恥ずかしい)
いや、喜んで機嫌がよくなったら
家庭も仕事もうまく行くではないですか!(照)
だからです!
それはさておき。w
誕生日や記念日、そういったものは勿論ですが、
それ以外でもちょっと出かけた時に
プレゼントを買って帰る事もありました。
全ては
「喜んでくれて機嫌もよくなるかも」
の精神で。w
しか〜〜〜〜〜し!
そういった私の気持ちを平気で踏みにじる事を
毎回してくれるのです!(; ̄- ̄;) う〜
例えば去年の誕生日!
内緒で「胡蝶蘭」(こちょうらん)
の花を鉢ごと購入しました!
ヤツの誕生日に届くように。
私は
「突然これが誕生日に届いたら驚くだろうな〜」
「喜ぶかな〜嬉しいかな〜」
「機嫌も良くなるかな〜?」
と中学生のような気分で到着を待ってます。w
いざ当日!
宅配業者が「ピンポーン」と玄関のチャイムを鳴らします。
それをわざと私が出ずにヤツが「ハイ?」と出ます。
私「おお〜来た来た!」
「どんな反応するかな〜」
「喜ぶかな〜」
無事に荷物が玄関先に置かれます。
ヤツ「なにこれ?」
私「ジャーン!今日誕生日でしょ?」
「おめでとう」
さあ、ここで
テレビドラマなら感動のシーンです。
ただ現実はドラマのようにはいきません!(涙)
ヤツは悲しいコメントを
ボディに響くように打ち鳴らすのです・・・
ヤツ「またでっかいものを買ったわね」
「知ってると思うけど私、花の世話とかできないから」
「枯らしても知らないよ!」
「もう今度から花とかいいからね!」
・・・・・・・・_| ̄|○
嘘でも
「ありがとう」って言えよ!(─┬─ _ ─┬─;)
また喜ぶかな?と思って
出先で綺麗な花を買ってきた事もありました。
結果は・・・
(━┳━ _ ━┳━)
(━┳━__━┳━)
(━┳━ _ ━┳━;)
上記と同じです!(─┬─ _ ─┬─)
またネックレスや貴金属を買ってきた時は
一応「ありがとう」と言ってもらえました。
でも使う事はありません(─┬─ _ ─┬─)
これでは今後の人生においても
社会的な付き合いにおいてもよくないと思い
私「あのな、人から何か貰ったら嘘でも最初はお礼を言わないと」
「俺ならまだ夫婦だからいいけど」
「他人や仕事関係とかだったら相手もいい気がしないぞ。」
ヤツ「わかってるんだけどね〜」
「ついつい本音が出ちゃうのよ〜」
「だからもう私に何も買ってこなくていいから」
「余計に気を使って嘘つくのも疲れるし!」
と、どこまでも自分の心に素直な女性でした!(汗)
毎回そんな事があると、
「二度とコイツには買わんぞ!!」
と思うのですが・・・
どこまでもお人よしの私は・・・
その事実を忘れ、
「今度はこれを贈ったら喜んで機嫌もよくなるのでは?」
と思っていましたからね・・・
やっぱり俺が一番アホだった!(━┳━__━┳━)
出だしから書いておきます!^^;
今まで様々な出来事を
「忠実に!」
「事実だけを!」
「嘘偽りなく!」
書いてきましたが、改めて文章にすると
すごいヤツ(元嫁)だったと痛感致しました!w
でもどこからか
全てが麻痺していましたからね・・・
「いいところだけをみよう」
「こいつが変わらないのなら俺が変わろう」
「全てを受け入れ承認しよう」
「俺が我慢をすれば・・・」って。
今はその病から立ち直ってるとこですw
こんなすごいヤツでしたが、
どこまでもお人よしな私は、ヤツの機嫌が良くなるよう
色々プレゼントをしておりました。(恥ずかしい)
いや、喜んで機嫌がよくなったら
家庭も仕事もうまく行くではないですか!(照)
だからです!
それはさておき。w
誕生日や記念日、そういったものは勿論ですが、
それ以外でもちょっと出かけた時に
プレゼントを買って帰る事もありました。
全ては
「喜んでくれて機嫌もよくなるかも」
の精神で。w
しか〜〜〜〜〜し!
そういった私の気持ちを平気で踏みにじる事を
毎回してくれるのです!(; ̄- ̄;) う〜
例えば去年の誕生日!
内緒で「胡蝶蘭」(こちょうらん)
の花を鉢ごと購入しました!
ヤツの誕生日に届くように。
私は
「突然これが誕生日に届いたら驚くだろうな〜」
「喜ぶかな〜嬉しいかな〜」
「機嫌も良くなるかな〜?」
と中学生のような気分で到着を待ってます。w
いざ当日!
宅配業者が「ピンポーン」と玄関のチャイムを鳴らします。
それをわざと私が出ずにヤツが「ハイ?」と出ます。
私「おお〜来た来た!」
「どんな反応するかな〜」
「喜ぶかな〜」
無事に荷物が玄関先に置かれます。
ヤツ「なにこれ?」
私「ジャーン!今日誕生日でしょ?」
「おめでとう」
さあ、ここで
テレビドラマなら感動のシーンです。
ただ現実はドラマのようにはいきません!(涙)
ヤツは悲しいコメントを
ボディに響くように打ち鳴らすのです・・・
ヤツ「またでっかいものを買ったわね」
「知ってると思うけど私、花の世話とかできないから」
「枯らしても知らないよ!」
「もう今度から花とかいいからね!」
・・・・・・・・_| ̄|○
嘘でも
「ありがとう」って言えよ!(─┬─ _ ─┬─;)
また喜ぶかな?と思って
出先で綺麗な花を買ってきた事もありました。
結果は・・・
(━┳━ _ ━┳━)
(━┳━__━┳━)
(━┳━ _ ━┳━;)
上記と同じです!(─┬─ _ ─┬─)
またネックレスや貴金属を買ってきた時は
一応「ありがとう」と言ってもらえました。
でも使う事はありません(─┬─ _ ─┬─)
これでは今後の人生においても
社会的な付き合いにおいてもよくないと思い
私「あのな、人から何か貰ったら嘘でも最初はお礼を言わないと」
「俺ならまだ夫婦だからいいけど」
「他人や仕事関係とかだったら相手もいい気がしないぞ。」
ヤツ「わかってるんだけどね〜」
「ついつい本音が出ちゃうのよ〜」
「だからもう私に何も買ってこなくていいから」
「余計に気を使って嘘つくのも疲れるし!」
と、どこまでも自分の心に素直な女性でした!(汗)
毎回そんな事があると、
「二度とコイツには買わんぞ!!」
と思うのですが・・・
どこまでもお人よしの私は・・・
その事実を忘れ、
「今度はこれを贈ったら喜んで機嫌もよくなるのでは?」
と思っていましたからね・・・
やっぱり俺が一番アホだった!(━┳━__━┳━)
